2012年4月19日木曜日

PS2用ソフト「ワンダと巨像」のストーリーのあらすじと結末を簡単に教えてくだ...

PS2用ソフト「ワンダと巨像」のストーリーのあらすじと結末を簡単に教えてくださいm(__)m







ワンダと巨像

ワンダは少女の亡骸を抱え愛馬アグロに乗って禁断の地を訪れた。禁断の地の入り口とも言える巨大な塔の祭壇で少女の命を蘇らせるために、ワンダはドルミンと名乗る声だけの存在と祭壇横にある16体の像と対になっている巨像を倒す契約をする。



16体探してドルミンのヒントを頼りにバトル。途中で何者かが禁断の地を目指す描写が入る。



巨像を見つけ出して倒す度にワンダの中に蓄積されていった影のようなもの。それが致命傷を負った事をきっかけにワンダの体をのっとり角の生えた巨大な影の怪物としてドルミンは蘇った。結局はワンダを追いかけてきた神官たちによって封印され、禁断の地も塔に掛かっていた石橋を落として封印されるが、彼らが立ち去った後に契約どおりに少女は蘇った。ドルミンとワンダが封印された場所には角の生えた赤ん坊が残されていた。



この程度で大体は伝わっちゃいます。良い意味でさっぱりしていて、想像する楽しみがある良い作品だと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿